カラダに合ったポジション

改めて感じました、子供向けパンプトラック教室をやって。

こんな小さな子供でも、うまく走れたのは、コースに合わせて自転車の上でカラダを上手に進展させたり軸を移動させたりできるから。

TEKISEIちょうどいい大きさの自転車でなきゃ、うまく操れないんですね。